AIを使う、
でもAI任せにしない。
「AIで爆速で書かれたコードが、運用に乗ったら破綻した」
「セキュリティやコストの観点が抜けたままPoCが量産される」
「PMだけ立てて開発は外注で、結局ドメインが伝わらない」
「技術選定が場当たり的で、後の改修が辛い」
業務の理解と総合最適の設計から、エンジニアが手を動かして開発します。
AIは道具。設計の根幹は人が責任を持ちます。
私たちの開発の特徴
Domain First
業務の理解から始める
- —仕様書に書かれていない業務の事情と意思決定を理解する
- —何を優先するかを、お客様の現場の言葉で握る
- —「言われたから作る」ではなく、目的に対して設計を提案する
Holistic Design
総合的な最適設計
- —機能だけでなく、コスト・セキュリティ・運用負荷を含めて設計
- —「将来こうなったら困る」を先に潰す
- —必要のない複雑さを足さない
AI as a Tool
AIは活用する、責任は人が持つ
- —AIを生産性の道具として使う
- —出力されたコード・設計の妥当性は人が判断する
- —説明できないものを納品しない
対応範囲
対応工程
- 要件定義・業務分析
- アーキテクチャ設計・技術選定
- 実装(バック・フロント・モバイル)
- クラウドインフラ構築・CI/CD
- 運用・改修
対応領域
- 業務システム・基幹システム
- Webアプリケーション
- データ基盤・分析基盤
- API・バックエンドサービス
- モバイルアプリ
対応業界(実績)
- 製造業(生産管理)
- エネルギー(発電量予測)
- サービス業(Webアプリ保守・引き取り)
なぜAnyDigiか
AIでコードは書けます。
しかし、その出力が業務に合っているか、
運用に耐えるか、5年後に保守できるかは、設計の話です。
私たちは、お客様の業務を理解した上で、
コスト・セキュリティ・運用を含めて設計します。
AIは、その設計の中で道具として使います。
納品物は「説明できるシステム」です。
なぜこの構成なのか、なぜこのコードなのか、
人が責任を持って答えられる状態でお渡しします。
要件が固まっていない段階のご相談も歓迎します
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