動いているものを、
止めない。
「開発した会社と連絡が取れなくなった」
「ドキュメントが残っていない」
「古い技術スタックで、引き受け手が見つからない」
「毎月の保守費だけ払い続けて、改修は止まっている」
他社が構築したシステムの保守・運用・機能改修を引き取ります。
"駆け込み寺"として、止めずに引き取ります。
こんな状態でも引き取ります
元の開発者がいない
「開発した会社と連絡が取れない」状態でも
- —ソースコードと動いているシステムから、構造を読み取って引き取ります
- —必要なドキュメントは、引き取り後に整備します
- —業務側のキーパーソンへのヒアリングで運用ルールを再構築
ドキュメントがない
「何が動いているか分からない」状態でも
- —リバースエンジニアリングと業務ヒアリングで、現状を可視化
- —引き取りと並行して、最低限の運用ドキュメントを整備
- —属人化していた箇所を、運用に乗せられる形に
古い技術スタック
「引き受け手が見つからない」技術でも
- —PHP、レガシーJava、古いPython・Rails、古いReactなど対応
- —一括リプレースだけでなく、段階的なモダナイズも選べます
- —「動いているなら触らない」も含めて適切な方針を提案
引き取りのプロセス
01
現状調査
ソース・サーバー・運用状況・関係者ヒアリングから、現状と論点を整理します。
02
引き取り可否の判断
引き取れる範囲・条件・見積りをお伝えします。引き取れない場合は正直にお伝えします。
03
ナレッジ移行
可能であれば旧開発者と期間限定で並走。難しい場合はソース・運用ログから移行します。
04
保守・運用開始
保守運用を開始しつつ、必要に応じて改修・モダナイズを段階的に進めます。
なぜAnyDigiか
「他社が作ったものを引き取る」のは、新規開発より難しいケースが多いです。
コードを読み、業務を聞き、関係者の事情を整理する必要があります。
分からない部分を分からないまま運用に乗せると、後で必ず詰みます。
それでも引き取り手がいないと、お客様の業務が止まります。
私たちは、止めないために引き取ります。
まずは現状を聞かせてください。引き取れない場合も、
どこに相談すべきかは正直にお伝えします。
「引き受け手がいない」状態のご相談を歓迎します
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